ひーちゃんは語りたい

過去の記事を見返したとき顔を赤くしつつも懐かしむためのブログ

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スプラトゥーン アプデの感想

気づいたら10日以上書いてなかったです。

アプデ予想は割と外れてました。
前作の流れからか大味な調整はしないと踏んでいましたがそんなことはありませんでした。
実装後にに自分の予想みるとひどすぎて笑えますね
いかに調整が難しいかを感じました。
後は環境を変えようという強い意図が感じられましたので個人的にはよかったです。

個人的な感想をいくつか
個人的にはプレッサーのメイン面を強化したのは予想外でした。
案の定打開しづらくなっていますが武器の選択肢が広がったのでありだと思います。
アーマーの弱体化はわかば使いなので贔屓しすぎてました。
ヒッセンは想像よりも弱くなってましたが弱すぎはしないのでまだまだいけますね。
ただスフィアに弱いので数は減りましたね。
ジェットパックは倒しやすくなったのはいいですが他のスペシャルが強すぎるせいで出す意味がないですね。
アメフラシの強化は意外でした。おかげでもみじ出そうと思うようになったのでありがたい強化でした。

最後に野良に関して
わかばはアーマーが弱くなったので打開がしづらくなってますね。
それとプレッサーで落ちていく味方、スフィアとチャクチでむやみに突っ込む味方が増えた気がします。
後はアプデに慣れていないというのもあって味方と噛み合ってないなーって思うことが多くなりました。
そこは自分がどうにかすればいいので味方にあわせる意識を強めていかないとと思っています。

こんなところですかね。
眠いので雑に書きました。
ほんとは別の内容を書きたかったのですがまとまらなかったのでアプデの話でおちゃを濁しました。
ではでは。
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スプラトゥーン2 9月8日のアプデ予想

予想というタイトルですが僕の理想だと思ってください

9月8日にアップデート予告が来ましたね
待ちに待った人が多いかと思いますが僕はそこまで待ち望んではいませんでした
現在の環境、1と2の違いから強化弱体化を予想してみました

メイン武器に関して
ヒッセンはインク回復面を弱体化される気がします
ノヴァのインク回復速度が遅くなっているにヒッセンは変わらないのはおかしいと感じました
メインに関しては両端の威力下げても文句は出ないと思います
他はメイン系統は変更なさそうな気がしますが強いて言うならラピが目立つからラピのインク管理面を悪化もありえそうですね
長射程武器の大幅強化はないと思います
スプラトゥーン運営が前作で強かった武器と長射程を今作でも強くしないよう作っているように感じましたからってだけですけど

スペシャルに関して
前にも書いたけどジェッパは1秒ぐらい短くしてほしいそれか塗りの弱体化どっちかがくると思います
ただプレイヤーがジェッパ対処に慣れ始めてきてもいるので弱体化しすぎると今度はゴミスペシャルに変わり果てる気がします
アーマーの弱体化理想は発動した人のアーマーが剥がれた瞬間0になる仕様は絶対変わると思います
それかアーマーを付与の範囲を限定というのもありそうですね
フルチャ、直撃を貫通有にしてしまうと前作の1確定武器環境に戻るだけなのでそれだけはないと思います
ありになったら運営の意図が見えなくなります
スフィアは何かしらの強化が入ると思います。個人的な予想は体当たりのダメージ強化です
プレッサーは武器の性能は強化されず取りまわし面による強化だと思います仮に強化されたら壁が貫通しなくなると思います
理由はただでさえ打開がし辛いのに壁貫通できるスペシャルを強化してしまったらより固めゲーが加速するだけだからです
プレッサーに期待するのは撃っていないときは壁関係なく全イカちゃんが白く見えるようにしてほしいです

サブは大幅な強化弱体化はないと思います
今作はサブを強くしてメインが弱い武器でも補えるように感じたからです
個人的にはロボットボムを見やすくしてほしいのとカーリングボムの音を大きくして欲しいぐらいです

金曜日が楽しみですね
メイン武器である若葉が強化されようが弱体化されようがかまいませんがユーザーが減るようなアプデだけはしてほしくないですね
まぁそんなものは蓋を開けて見なければわからないものなので期待と不安に夢膨らませてイカ2をやるだけです

スプラトゥーン2 撃ち合いの話

何事も準備が大事ですね。今日はそんな話です。

まず、個人的なスプラトゥーンに関しておおざっぱに分けて重要な要素は三つあります。
aim、武器相性、そして塗りです。
武器相性の話を入れてしまうとややこしくなるので今回はaimがメインです塗りはところどころで出ます
以下におけるうちあいの話は全武器スシコラだと思ってください

全く同じaim能力を持つ人同士が撃ち合った場合、体を視認されたほうが撃ち負けます
理由は先に照準をあわせられてしまうからです
これは潜伏しているときのほうがキルをとりやすいということと同じです
うちかてないという人は潜伏をしてみてはいかがでしょうか
ただ、スプラトゥーンは塗らなければ活動範囲が広げられないので潜伏をしてしまうとその分時間を無駄にしてしまいます
塗りを疎かにしてキルに専念しても勝てないというところがスプラトゥーンの醍醐味のひとつだと自分は思います

次は照準を合わせることについでです
単純な話、エイム力がある人には2種類います
敵の動きを読める人と照準を合わせる、所謂AIM能力が高い人
まずは前者から話しますね

敵の動きを読むというのは主にブラスター、チャー、ローラーで重要視される能力ですね
一発の威力が高い分、はずしてしまうとやられてしまうギャンブル性が高い武器です
その一発を当てるためには敵の動きを読まなくてはいけません
敵の動きを完璧に把握できたら照準を動かすのは最低限でいいわけです
だから敵の動きを読むことは最重要ともいえます
そのためにはキャラの挙動を把握することと、塗りが重要になります
塗っておけば相手の活動範囲が狭まるのでここでも塗りが重要な要素となるわけです

次はエイム能力が高い人です
これは持論ですがエイム能力はスポーツと同じで、運動神経が高い、思ったままに体を動かせる人が優れています
その圧倒的な能力に勝つためにはいかにこちらの運動量を最小限に抑えるかに限ります
毎度の例え話ですがプロプレイヤーたいじが敵の射線に入り込んで撃ち合いに入った場合どちらが勝つかなんていうまでもありません
これには流石のたいじも勝てません
たいじは入り込んだ後にエイムを照準を合わせる時間がありますが、こちらはそのまま弾を撃っていればいいわけです
こんなことは滅多にありませんが、そのような状況を作ればいいわけです
実際の場合は瀕死の敵をおっかけていったら待ち伏せされて返り討ちにあうというパターンでしょうか

後者の例は瀕死の敵をおっかけた際にこちらは進行方向に照準が向いています
そこであいて向きなおすという動作が加わってしまうために撃ち合いに負けてしまうのです
これの対策としては敵に最小限に照準を合わせられるように準備をするというのがあります

敵が出てくる位置というのは大体決まっています
スプラトゥーンだと射線があるのでわかりにくいですが、FPSやPUBGのスナイパーを想像してください
あらかじめ敵が出てくる場所に照準にあわせておけば後はクリックをするだけです
それを置いてる状態といいましてその状態を常に作っておいてエイム力を補っていけばいいわけです
動きが早いスプラトゥーンだと難しいですがずっと下を向いている人よりは真正面向いている人のほうが敵に合わせる際の運動量は減少なくて済みます

要は勝てないやつは勝てないなりの努力をしなくてはなりません
この戦いは始まる前から決着が着いているという強者のせりふがありますが正にそれです
他にはかの有名なイチローも今の記録があるのはそれ相応の準備をしてきたからと言っていました
だから準備というのは大事なのです

プロプレイヤーのたいじさんはもちろんエイムも化け物ですが、撃ち合いに入るまでの準備がしっかりしています
ただぼーっと配信を眺めるだけではなく撃ち合いに入るまでの過程、突っ込む突っ込まないタイミング等を意識してみることで
また変わった楽しみ方ができるんじゃないかと思います

スプラトゥーン 盤面把握

今回は立ち回りのお話です。
自分はスプラトゥーンでS+になるためには武器把握と盤面の状況を常に把握できればいけるとずっといっています。
今回はその盤面状況の話をしたいと思います。

盤面という名のとおり、ステージを平らな面だと思ってください。
その上に自分と3人の味方と4人の敵がいます。
敵は把握できなくてもいいですから味方を把握を常にしてください。
相手の盤上にいる駒が少なければそれだけ王を狙いやすくなります。

例え話ですが敵が二人死んでいるときはステージ上には敵が二人しかいません。
それなのにオブジェクトを確保しなかったり前に出ないというのは、負けにいくのと同じです。
王手をかけられるのに全く関係ない歩を動かしているのと同じことなのです。

今度の話は将棋から少し離れてください。
味方と同じ位置にいると、それだけ他の場所がおろそかになったり、同時にやられやすくなってしまいます。
将棋とは違ってターン制ではありませんし、複数同時に動きます。
なので、動きがかぶってしまうとその分の時間が無駄になります。
また、一人の敵を複数で狙うときはなるべくは別方向から攻撃するようにしてください。
同じ方向から攻撃しても退路があれば相手は生き残ってしまいます。

またここでひとつたとえ話をします。
プロプレイヤーである胎児さんが並のプレイヤー2人に平坦な場所で挟まれていたとします。
どっちかは倒されるかもしれませんがほぼ確実にたいじさんはやられてしまいます。
どんなにエイムがあろうとも、別方向から同時に攻撃されたら一人では対処が出来ないのです。

打開のときも同じです。
将棋でいきなり王をとることはありませんよね。周りを崩してから王をとります。
オブジェクトを王だとすると、何も考えずに突っ込むのは愚作です。
だから、周りを固めたり、スペシャルを使って打開するのは当たり前のことです。

内容を書くうちに纏めるのが面倒になったのでかなーり雑だと思います。
言いたいことは味方弱い弱いいっていますが、盤面を理解していってますか?
味方の位置、オブジェクトを把握してからその発言をしていますか?
また、自分がモデラーや若葉といった弱い武器だから撃ちあいを放棄してませんか?
今回はサポートキルもありますし味方と協力してキルをとるというのも一種のサポートと言えます。
だから、盤面的に撃ち合わなければいけないとき積極的に撃ちあいしにいきましょう。
でなければ勝てる試合を落としてしまいます。

スプラトゥーン2 足元を塗れなくなったことによる変化

今作は足元の塗りが非常にできなくなっています。
そのついての所感を書きます。

今作ですが、非常に足元をとられることが多く感じるようになったと思いませんか。
少なくとも自分はそう感じることが多いです。
その理由ついては足元が塗れなくなったことが理由のひとつとして挙げられます。
某筆使いがツイッターあげてましたが、確実に足元が塗れなくなってます。
wiiuを出して比較動画あげるほどの気力はないので今作の塗りだけあげて起きます。



このことからおきる現象が二つあります。
一つ目としては敵インクに突っ込んでキルをとることが難しくなるということ。
二つ目は撃ち合いの最中に足元を塗ってサポートという行為が有効になること。

一つ目については少し考えればわかることだと思います
足元が塗れなくなるということはそれだけ機動力が落ちます。
そのため逃げる際にも塗る作業が多くなり逃げるのが遅れます。
一人対多人数をしづらくなり、一人でゲームを作るということが難しくなっています。
それが影響でボムがよけられなかったりすることが多いのでボムキルが増えた気がします

二つ目は撃ち合いの最中の足元塗りです
前作でも一応そのサポートはあったのですが、恩恵が少なかったですね。
某金モデ使いが実践形式での動画化をしていましたが見つけられませんでした。
足元を塗れなくなったので短射程シューターの仕事に味方の足元塗りという仕事が加わりました。
ただこれは視野が広くかつ判断力がない人でないと状況判断が難しいところ。
自分もまだうまくできたことがないので実践での練習が必要です。


後はチャージャーがはずしても足元濡れれてしまったキルされてしまうという数字表れないサポートがあったりします。
こちらの射程外からの攻撃というのはやはり強いと思います
ただどうしてもキル数が重要な武器ですし目の前で何度もはずしているのを見るとチャージャーが弱いと思ってしまいますね
今回のゲームは味方ゲーですしその弱いチャージャーを活躍できるように立ち回るのもひとつの手ではないでしょうか
ツイッターを見ていても味方の人もは味方弱いと思っているものです。
逆にいうと"自分は強いと思っている味方"を上手く活用すれば勝率も上がるはずです。

ではでは

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